先生とのセックス

憧れている先生がいます。何をしてもかっこよくて毎日学校に通うのが楽しみなんです。
バレンタインの時にもチョコをあげました。先生には私の気持はつたわっていると思うんですが
いつも、冗談ではねかえされてしまうんです。それでも先生と、楽しく話ができればそれだけでも
いいと思っていました。ある日の放課後、部活がなく早く帰れる日が・・友達と遊ぶ約束を
していたので、早く帰ろうとしたときに、先生に呼ばれました。提出期限が間近のものを
まだやっていないのは私だけだといわれて、居残りに。遊ぶたいのに・・でも先生だから
しかたないと思いました。教室には二人だけ。私はなんか緊張してしまって、思うように
エンピツが動きません。それでも早く終わらせて帰ろうと必死でした。終わったときには
すっかり暗くなっていました。先生が近づいてきて、何も言わないで私の顔を見ます。
「なんですか?」と聞くと、いきなりキスをされました。体が動きません・・先生は座っている
私の腕をつかんで抱き寄せてくれました。「送ってやるから」と。帰りの途中に車内で先生に
抱かれてしまった私。先生は私が処女ではないことを知ると、ちょっと安心したように愛撫を
初めました。騎乗位の体制が気持ちよくて先生のものが、私のなかで奥までとどいて、舌で
乳首を転がされて・・大好きな先生とこんなふうになれるなんて、夢にもおもっていませんでした。
とても幸せな課外授業でした。
2011年8月17日