彼のお兄さん

彼のお兄さんとのH

彼が仕事で少し遅くなるというので、私は彼の部屋で待つことにしました。一人でまっていると
チャイムの音が、彼かとおもい出てみると、彼のお兄さんでした。何か用事があるらしく
「弟に電話したら、まだ1時間くらいかかるっていうから、直接こっちにきたんだけど」と
私にいいました。私は一応お兄さんにコーヒーを入れてだしました。なんか嫌な沈黙が
続いて、場がもちません。そのときいきなり、お兄さんが私のことを押し倒すようにして
きたので、ビックリして声をあげてしまいました。お兄さんは私の口を片手で押さえて、もう
片方の手で、パンティをおろし初めました。「あいつは1時間は戻ってこないさ」・・「やられる」
とおもった私は逃げようと思いましたが、力が強すぎてどうにもなりませんでした。お兄さんの
指が、中に入ってくるたびに感じてしまい、気持ちとは反対に、濡れてきているのもわかり
ました。そのままペニスが私の中に入ってきて、奥まで何度も激しく突かれて、彼の居ない間に
私はお兄さんと関係をもってしまったのです。彼に申し訳ないきもちと、お兄さんに「よかったよ」
なんていわれて、なんか憎みきれないきもちとが、入りまじってしまって・・・その夜は
彼の顔をまともに見れない気がしたので、帰りました。お兄さんが送ってくれましたが、「絶対
いわないから、またセックスしようね、でも今度はちゃんと同意のうえで、愛し合おう」と
いわれました。

2011年8月17日

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