オナるのが日課

今は部屋で一人、オナるのが日課になってしまっている私。想像の中の相手は、同期の彼
です。彼はジムに通っているだけあって、いい体をしています。そのからだに、想像の中で
私は抱かれています。彼には奥さんも、今年生まれた子供もいます。だから私がどう頑張って
も、彼に愛され事はないんです。想像の中でなら、誰にも迷惑はかけません。いつものように
かれのことを思い出し、そっとクリに手をやります。彼にいじられてると思いながら、クリを
指で転がしていき、同時に膣をベッドのパイプの部分でこするんです。ひんやりして気持ちいい・・
「あっ・・」と声をだしながら、指を中に入れ始め、腰をふるんです。パイプはもう私の
マン汁でねっとりしています。パイプの次は、用意しておいたバイブをあてて、オナリ声も
激しくなってしまいます。四つんばいになって、ばっくから、バイブを当てて、彼の肉棒を
想像しながら、出し入れしてビクッとなんどもイってしまうんです。イッたあとはすぐまた
自分の指を出し入れして・・3本くらいは入れています。だってきっと彼のオチンチンは
太いと思うから。こうして、毎晩、何度かオナリながら、イキます。終わったあとはいつも
「本物の彼のものが欲しいな」と、寂しさがこみ上げてきてしまいます。彼だったらどんな
愛し方をしてくれるんだろう・・・優しいセックスがすきなのか、激しいのがすきなのか・・
彼に一度でいいから愛されたい。欲望がだんだん大きくなってきているのを感じます。
2011年8月17日