エッチな夢のせいで

エッチな夢をみたせいか・・・朝からなんかあそこがうずいています。でも早く身支度を
して会社にいかないと、間に合いません。いつもの電車に飛び乗ると、気が付けばまわりは
男性ばかり・・・なんかいやな雰囲気のなかで、また今朝方みた夢を思い出してしまいました。
駅を降りるまでの20分間、なんだろうか、また濡れてきちゃいました。今朝自分でして
くればよかったと、後悔しました。どうにもこうにもしたくて、仕方ありません。こんな
時に限って彼氏は今日は、夜都合がつかないとメールがきました。会社に着けばすぐ会議が
まっています。「・・・したい」会社に着き、会議室へとむかいました。椅子にすわり会議が
始まっても、モヤモヤはかわりません。ふと机を見渡したら、向こう側がちょうど見えないような
セッティングでした。私の下半身も相手には見えていないと思ったら、自然と手がクリに
いっていたんです。表情は変えずに、真剣に上司の話を聞くふりをしました。クリをいじると
すぐにパンツの横から、指を入れて・・・音が立たないように慎重に。なんて大胆なことを
しているんだと、じぶんでもなんか訳がわかりませんでした。でも流石に足を広げられないので
閉じた状態でイキました。お汁で濡れてしまった指をどうしようと思っていた矢先に
会議は終わりになりました。何事もなかったかのような顔をして私は部屋へと戻りました。
今日は朝からおかしい私でした。
2011年8月17日