タクシー運転手とセックスした

私が酔いすぎて、友達が困り果ててタクシーに乗せてくれたところまでは、なんとなく覚えていたんです。・・・なんか肌寒くなって目が覚めました。周りをみると、まだ車の中のようでした。でも、なぜか私の服のボタンがはずれて胸がはだけてたんです。状況がよくわからないまま、起き上がると知らない、おじさんが私をみてニヤニヤしていました。
外は林ばかりで、明かりすらありません。こわくて声もだせなくて・・・「まだ酔ってるの?」「これからだと思ったのに残念」おじさんは酔った私にいたずらしようとしていたようでした。

まだ酔いが完全にさめていない私は、そこから歩いてかえるなんてことは無理でした。「最後までやらせてくれたら、ちゃんと送っていくよ、どうする?」・・・よくみるとおじさんは、おじさんでもちょっといい男にみえました。「最近セックスしてないな・・・」
私はおじさんなら、まあいいかと思ってしまったんです。おじさんの手がスカートをたくし上げパンティをずらして、いきなり指を入れてきました。太い指・・・キュッと膣に力がはいります。久しぶりですごく気持ちがいいのです。周りは人気もなく、私の声は聞こえません。

悶えながら、あえぐ声も大きくなります・・指先が奥までとどき、濡れ濡れで、グチュグチュと、音をたてているおマンコ。座席のシートが一気に倒され、挿入され・・またもや太くて気持ちいい。不思議なことにおじさんにはまったく恐怖心を抱くことなく、セックスをしてしまいました。

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2011年9月7日 | コメントは受け付けていません。|

カテゴリー:コラム

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